講師プロフィール
   
講師 三浦 幸三
1964年 社交ダンス教師資格を取得。
1984年

アルゼンチンタンゴを求め訪亜、テレビ出演の際タンゴダンスの巨匠カルロス・リバローラ氏と会い師事する。

1988年

日本において最初のタンゴ同好会を発足。

※1988 年以降のタンゴブームに来日したホルヘ・フィルポ&アウローラ、ジョニオール&シルビアについてタンゴダンスを習得。

1994年 再度訪亜、ロドルフォ・ディンセルについてタンゴを習得する。
2002年 日本アルゼンチンタンゴダンス教師教会を設立タンゴダンスの普及に努める。
2004年 第1回から第3回まで、タンゴダンス世界選手権アジア大会日本側審査員を務める。
2005年 春の叙勲で瑞宝賞 授章。
他「タンゴ・世紀を超えて」音楽の友社刊、月刊誌「ダンスファン」等に寄稿。
   
     
tango mio
名前の由来
人 それぞれ顔や性格、育ってきた環境が違うように、表現の仕方、踊り方も様々。踊りはその人の人生がでるもの。人に見せるためではなく、自分のために踊るも の。哀愁の音楽に合わせ、男性のリードを感じ二人が一つになり、お互いが気持ちよく踊れること。ひとりひとり違うもの。皆が「私のタンゴ」を踊って欲し い。私たちも「私のタンゴ」を踊りたい。そんな思いでつけました。大切に大切に育てていきたいと思っています。
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